
更年期障害を治す、13種の和漢生薬と各種ビタミンの複合薬
更年期特有の冷え・のぼせ・だるい肩こりなどを治していきます
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| 1. |
デリケートな女性の身体の仕組みを考えて作られた女性保険薬(※1)です。 |
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13種類の生薬とビタミン類、カルシウムなどを配合(※2)。穏やかに効いていきます。 |
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血行を促し体を温めることで、女性ホルモンと自律神経のアンバランスから起こるさまざまな身体の不調を改善し、女性の前向きな生活をサポートします。 |
| 4. |
小さくて飲みやすい糖衣錠です。 |
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※1 女性保険薬とは、女性に現れる特有の諸症状の緩和と健康増進の目的のお薬の意
※2 ホルモン剤ではありません |
| 販 売 名 |
容量 |
希望小売価格 |
女性保健薬
命の母 A |
84錠 |
700円
(税込 735円) |
| 252錠 |
1,800円
(税込 1,890円) |
| 420錠 |
2,600円
(税込 2,730円) |
| 840錠 |
4,700円
(税込 4,935円) |
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| ● |
脱臭剤はキャップから取り出さずに、そのまま付けた状態で保管してください。 |
| ● |
本剤にぬれた手で触れないでください。 |
| 効能・効果 |
更年期障害、更年期神経症、血の道症 注)、のぼせ、生理不順、生理異常、生理痛、肩こり、冷え症、肌荒れ、めまい、耳鳴り、動悸、貧血、にきび、便秘、ヒステリー、帯下、産前産後、下腹腰痛、血圧異常、頭痛、頭重
注)血の道症とは、月経、妊娠、出産、産後、更年期など女性のホルモンの変動に伴って現れる
精神不安やいらだちなどの精神神経症状および身体症状のことである |
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右の量を毎食後服用する
【用法・用量に関連する注意】
○定められた用法・用量を守ること |
| 年齢 |
1回服用量 |
1日服用回数 |
| 成人(15才以上) |
4錠 |
3回 |
| 15才未満 |
服用しないこと |
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成分・分量
1日量(12錠)中 |
成 分 |
分量 |
成 分 |
分量 |
| ダイオウ末 |
175mg |
チアミン塩化物塩酸塩(ビタミンB1) |
5mg |
| カノコソウ末 |
207mg |
リボフラビン(ビタミンB2) |
1mg |
| ケイヒ末 |
170mg |
ピリドキシン塩酸塩(ビタミンB6) |
0.5mg |
| センキュウ末 |
100mg |
シアノコバラミン(ビタミンB12) |
1μg |
| ソウジュツ末 |
100mg |
パントテン酸カルシウム |
5mg |
| シャクヤク末 |
300mg |
葉酸 |
0.5mg |
| ブクリョウ末 |
175mg |
タウリン |
90mg |
| トウキ末 |
300mg |
dl-α-トコフェロールコハク酸エステル
(ビタミンE) |
5mg |
| コウブシ末 |
50mg |
リン酸水素カルシウム水和物 |
10mg |
| ゴシュユ |
40mg |
ビオチン |
1μg |
| ハンゲ |
75mg |
精製大豆レシチン |
10mg |
| ニンジン |
40mg |
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| コウカ |
50mg |
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| 添加物として、ケイ酸Al、ステアリン酸Mg、セラック、タルク、炭酸Ca、酸化チタン、バレイショデンプン、ゼラチン、白糖、エリスロシン、ニューコクシン、サンセットイエローFCF、ミツロウ、カルナウバロウを含有する |

女性のホルモンバランスに13種類の和漢生薬+保健ビタミンの複合薬
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| チアミン塩化物塩酸塩(ビタミンB1) |
神経や筋肉などに役立つビタミンで、腰痛などの症状に効果を発揮します。 |
| リボフラビン(ビタミンB2) |
皮膚や粘膜を健康に保つ働きがあり、にきびや肌荒れなどの症状を和らげます。 |
| ピリドキシン塩酸塩(ビタミンB6) |
ビタミンB2同様、皮膚や粘膜、神経の働きを正常に保つ働きがあります。にきびや肌荒れを改善します。 |
| シアノコバラミン(ビタミンB12) |
血液中のヘモグロビンの合成に必要。また、末梢神経の働きを正常にします。 |
| パントテン酸カルシウム |
脂肪や糖質の代謝に関与し、栄養補給に役立ちます。 |
| 葉酸 |
血液を正常に保つ働きがあり、貧血改善効果が期待できます。 |
| タウリン |
筋肉の働きを強くしたり、疲労物質である乳酸の蓄積を防ぎます。 |
dl-α-トコフェロールコハク酸エステル
(ビタミンE) |
血行を改善することにより、更年期に起こりやすい末梢血行障害による肩こりやしびれ、冷え、のぼせを改善します。 |
| リン酸水素カルシウム水和物 |
骨の健康に必要なカルシウムを補給します。 |
| ビオチン |
脂質、糖質、たんぱく質の代謝に関与し、皮膚炎などの緩和に役立つビタミンです。 |
| 精製大豆レシチン |
脂質の代謝に関与し、栄養補給に役立ちます。 |
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【してはいけないこと】
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなる) |
| 1. |
授乳中の人は本剤を服用しないか、本剤を服用する場合は授乳を避けること |
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| 【相談すること】 |
| 1. |
次の人は服用前に医師または薬剤師に相談すること |
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(1)医師の治療を受けている人
(2)妊婦または妊娠していると思われる人
(3)本人または家族がアレルギー体質の人
(4)薬によりアレルギー症状を起こしたことがある人
(5)体の虚弱な人(体力の衰えている人、体の弱い人)
(6)胃腸が弱く下痢しやすい人 |
| 2. |
次の場合は、直ちに服用を中止し、この添付文書を持って医師または薬剤師に相談すること |
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(1)服用後、次の症状があらわれた場合
| 関係部位 |
症状 |
| 皮ふ |
発疹・発赤、かゆみ |
| 消化器 |
胃部不快感、食欲不振、悪心(注)・嘔吐、激しい腹痛を伴う下痢、腹痛 |
(注)「悪心」とは、胸がムカムカして、はきけをもよおすことです。
(2)しばらく服用しても症状がよくならない場合 |
| 3. |
生理が予定より早くきたり、経血量がやや多くなったりすることがある。
出血が長く続く場合は、医師または薬剤師に相談すること |
| 4. |
次の症状があらわれることがあるので、このような症状の継続または増強が見られた場合には、
服用を中止し、医師または薬剤師に相談すること
便秘、下痢 |
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(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しいところに密栓して保管すること
(2)小児の手の届かないところに保管すること
(3)他の容器に入れ替えないこと(誤用の原因になったり品質が変わる)
(4)容器内の乾燥剤は服用しないこと |
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